交流は自己紹介からはじまり、ビデオ、手紙等でお互いの生活、学校の様子を理解し合っています。また、テーマのある交流は、違いを学び、お互い尊重するより深い交流となり、オリジナルの国際理解のプログラムが生まれています。
東京都女子美術大学付属高等学校
東京都 国立市立国立第7小学校
東京都 目黒区立下目黒小学校
東京都 奥多摩町立古里小学校
東京都 港区立赤羽小学校
東京都 荒川区立第五峡田小学校
福島県 矢祭町立東館小
長野県 長野市立通明小学校
埼玉県 さいたま市立植水小学校
本校は創立119年目を迎える歴史のある学校です。荒川と鴨川に囲まれた水田地帯にあり、豊かな自然に恵まれ、地域の方との交流もさかんに行われています。田植え・稲刈りも地域の方の協力のもとに行われ、ベトナムの交流でもこのような活動を伝えていきます。
福井県 越前市立王子保小学校
東京都 中野区立向台小学校
東京都 足立区立千寿第八小学校
東京都 江戸川区立平井第二小学校
東京都 武蔵村山市立第八小学校
神奈川県 横浜市立千秀小学校
岡山県 倉敷市立水島中学校
< アジアは身近な友だち > 水島工業地帯にあるため、地域にとっても学校にとっても、アジアは身近な存在です。開かれた学校を目指し、様々な交流や活動に取り組んでいます。 交流は、「自覚 貢献 自治」をテーマに掲げる生徒会が、中心となって活動しています。
岡山県 倉敷市立旭丘小学校
神奈川県 横浜市立保土ヶ谷中学校
中学生が自分たちの学校の様子を新聞を作り、ベトナムへ伝えたり、ベトナムのフレンドシップ校ティントゥオン小学校の様子も、壁新聞で校内に知らせていく予定です。 ハンセン病ケアセンターも近くにあるので、人権についても考えていきます。
地域の子ども達の元気な声が響く児童館は、地域の中心的な存在です。ものに恵まれた日本の子ども達に、「真の豊かさ」を伝えたいと願う館長先生。子どもの心に、豊かな気持ちを育む交流を深めます。