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| ●ベトナム チャビン省 フートゥー小学校 |
日本で最も注目されている人材育成企業で、自立成長型人間育成を柱に企業研修、学校教材開発・授業、産学協同事業などを幅広く展開し、評価されている企業です。未来を想像した時に「アジアの人達が笑顔で交流する」ことを望んでいます。
学校建設のスタートをきっかけに、地域とコミュニケーションを結び、教育でお手伝いしながら、日本の子供との交流を行い、未来へつなげていきたいと考え行動しています。
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新校舎 開校式でのテープカット 正面に貼られた寄贈プレート |
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| 2008年2月18日 |
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| フートゥー小学校の開校式が行われました。 |
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ティウカン郡人民委員会主席、サイゴン・チルドレンズ・チャリティーのポール理事長、アジア教育友好協会谷川理事長も参加し、開校式が行われました。フレンドシップ校の河和田小学校の加藤校長先生からのお祝いの言葉も寄せられ、
子どもたちの歌の披露もあり、村あげての式典となりました。
この開校式の様子は地元ヤオ・ドュック新聞にも2月20日に掲載されました。
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| ●ラオス サラワン省 トンコー小学校 |
長野篠ノ井ライオンズクラブは、これまでもカンボジア、ネパールで学校をつくってきました。今年結成40周年を迎え、記念事業として、トンコー小学校の建設の支援が決定しました。篠ノ井の通明小学校もフレンドシップ校に決定しました。
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村人と記念撮影 建設が進む校舎 村人と話すライオンズ一行様
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| 2008年1月 |
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| トンコー小学校の建設作業のお手伝いに行きました。 |
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ライオンズクラブ員の方から寄せられた子供用運動着、姉妹校の通明小学校から頂いた算数セットを持参し、トンコー村へ行ってきました。
ライオンズクラブとして、資金の支援だけでなく、建設作業も一緒に協力したいとの申し出があり、建設が進んでいる校舎のペンキ塗りをお手伝いされました。
子供たちとサッカーで一緒に汗を流し、ピアニカ、トランプなど通して交流を深めました。
メンバーによるペンキ塗りの作業 子供用運動服の贈呈 取り付けられたプレート
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| 2007年9月 |
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| トンコー小学校の現地視察に行きました。 |
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トンコー村を視察、村人から村の話を聞き、建設予定地を確認しました。
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